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お釣りは2000万404円


 お釣りは2000万0404円です。レシートを見ると、ゼロが多く並んでます。
レジの人がうちまちがえたので、つじつまを 合わせようとしてこうなりました。
まあ面白いので、このままとってあります。
でも、釣銭2000万円なんて買いものしてみたいです。

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陶器製湯たんぽ


 陶器製湯たんぽを使っています。金属製にくらべて熱が冷めにくく、電子レンジで温められるので、お手軽です。朝は顔を洗うのにも使えるし、凍った車のガラスも溶かせるし、無駄がありません。何しろ、夜寝るとき暖房を全く使わずに済んでます。

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自営なりに頑張る

 昨晩は胃腸風邪のせいか夜から朝までにかけて下痢で、5回トイレに駆け込んだ。出すたびにおなかが張ってガスが続けて出て、熟睡できずに朝が来た。そんで、朝も下痢2発。出すとすっきりして気分が良い。
 しかし、今日は仕事である。自営の身としては、たとえ前夜3分しか寝ていないことがあっても、たたかわなければならぬ。厳しいが楽しい。そう思いながら、16年が過ぎた。この期間、風邪で休んだことは一度もない。
 会社勤めのひとには無い立場で経験させていただいたことに、この上ない感謝が出来る。
 独立開業は楽しいが厳しさもついてまわる。気楽で自由な気分で仕事していたら、つぶれてしまう。毎日がサドンデスのPK戦である。今日もプレー再開・続行です。

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33年ぶりに完結超長編小説

 中学の頃、岩波文庫の水滸伝を読んでいた。全15巻という。超長編小説である。主人公になる梁山泊に集まる豪傑の人数だけでも108人にもなる。毎回新しい巻が出るのが楽しみであった。ところが、10巻まできて翻訳者が亡くなってしまい、あとを継いだ後継翻訳者も中断してしまい11巻でおわってしまったのだ。岩波文庫に電話して聞いてみたら、もう出版のめどがつかないということであった。最後どうなるのかわからないまま実に33年もたってしまった。昨日、別の出版社の水滸伝を読むことができてようやく物語の終わりがわかった。なんだかむかしを思い出して、すごく懐かしくなった。
 長編小説は途中であきらめても、後日こんな楽しみもあるのにきがつきました。今度はべつの小説に挑戦してみよう。

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焼け跡から発見

 熱田神宮へ初詣にいった。初えびすの神社へも行ってみたら、古いお札を焼くところがあって、その灰の中を小枝でほじくっている人たちがいる。なにをしているのか不思議の思って聞いてみたら、「灰の中から大黒様が出てくる」のだという。「それを拾ったら、1年よいことがある。」そうだ。焼くところは金網で覆われていて入ることも直接手を入れることもできないが、これを拾うことで良いことが起こりそうだとはいつから始まったのだろう。
 焼け残りの灰の中からおそらく金属製の大黒様の像が出てくるのだろうが、私は、へびの金属像を見つけた。これも良いかもと思って、財布に入れてみた。来年は金属探知機でも持ち込んで、大黒様を拾って見ようかな。

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恐竜の歯の化石をゲットできた

 インターネット通販で恐竜の歯の化石を探すと意外にない。すべてSOLD OUTなのだ。しかし、今日、ある店でたまたま立ち寄って下の棚に、見つけた。試しに買ってみた。満足出来る大きさで4~5センチもある。恐竜の名前はジュラシックパークⅢに登場した「スピノザウルス」。まだ、余っていたので、機会があれば、また買い占めてしまおうかと思っています。

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